日本で開催された世界こども図画コンテストにリトアニアの小学生が出展
去る3月26日、第19回世界こども図画コンテスト授賞式が東京にて開催されました。このコンテストには世界71カ国、2万6千人の子供たちが参加し、リトアニアの小学生も102人が出品しました。リトアニアからは3名が銅賞、1名が佳作、2名国際共同組合年記念賞に入賞しました。2回の審査を通過した321名の絵画が賞に選ばれ、授賞式では日本の子供たちが賞を授与され、各国大使館員は感謝状を受け取りました。世界こども図画コンテストは1993年から社団法人光の家協会が主催し開催されており、世界中の子供たちの友好親善を図ることを目的とされています。入賞作品は日本各地で展示され、カタログにも掲載されます。児童画コンテストとしては日本最大規模のものです。次回、第20回世界こども図画コンテストのテーマは「農業・農村・自然・環境」や、そこに生きる「人・家族」、そして「助け合い」で、作品募集期間は2012年6月1日~10月1日です。詳細は社団法人光の家協会ウェブページに掲載されています。こちらをご参照下さい。
去る3月26日、第19回世界こども図画コンテスト授賞式が東京にて開催されました。このコンテストには世界71カ国、2万6千人の子供たちが参加し、リトアニアの小学生も102人が出品しました。リトアニアからは3名が銅賞、1名が佳作、2名国際共同組合年記念賞に入賞しました。2回の審査を通過した321名の絵画が賞に選ばれ、授賞式では日本の子供たちが賞を授与され、各国大使館員は感謝状を受け取りました。世界こども図画コンテストは1993年から社団法人光の家協会が主催し開催されており、世界中の子供たちの友好親善を図ることを目的とされています。入賞作品は日本各地で展示され、カタログにも掲載されます。児童画コンテストとしては日本最大規模のものです。次回、第20回世界こども図画コンテストのテーマは「農業・農村・自然・環境」や、そこに生きる「人・家族」、そして「助け合い」で、作品募集期間は2012年6月1日~10月1日です。詳細は社団法人光の家協会ウェブページに掲載されています。こちらをご参照下さい。
